大学四年生の時、左脇の下が腫れているのを発見。地元の病院への通院始める(05年2月)
卒業後スグに生検。悪性リンパ腫ホジキン病と告知される。(05年4月)
紹介状をもらい大学病院へ。一回目の入院。病気のステージⅡA。治療はABVD療法6クールと決定(05年6月)
治療で小さくなったものの腫瘍が残っているのをCTで確認。経過観察になる(05年11月)
CT・ガリウムシンチ撮影により再発を確認(06年3月末)
二回目の入院。DEXA-MEAM(BEAM)療法を2回やり末梢血幹細胞を採取(06年4月〜7月上旬)
一時退院(7月中旬)
三回目の入院。各検査をやり無菌化〜大量抗癌剤開始(06年7月下旬〜8月中旬)
採取した幹細胞を使い自家末梢血幹細胞移植をやる(06年8月25日)
小さくなったものの腫瘍が残っているのをCTで確認。経過観察になり退院。(06年9月)
CTで左の脇の下に新たなリンパ腺の腫れを確認。現在原因不明(06年12月末)